コルトレーン!コルトレーン!
最近まともにJAZZなんかきいていないんじゃあないかとおもい、今日こそどれかとおもっても わざわざオーディオを立ち上げてまで聴く気になれない、今日このごろ、なぜなんでしょうかね!?
コルトレーンのブートも山ほどたまっていて、大昔から持っているジャズ批評増刊のコルトレーン全セッションにはとりあえず書き込んだりしているんですが、これがでてからずいぶん新しい音源が世にでていますね。
Plivate Tape としか書かれていなかったものが世にでていたり、セッションとして存在していなかった音源まででていたりする、そろそろ整理しないと何がなんだかわかんないですね。
ということで、ituneでCDをPCに取り込んで曲名や日付などを打ち込んだり始めたんですがこれがなかなか大変です、あせらずにちびちびやるようにしないと、燃えやすく冷めやすい私の性格からして絶対に挫折すると断言できます。
で、取り込んだ曲についつい聴き入ったりしているとなかなか進まないです。MilesのSo What が好きなんですがついついクリックして聴いてしまいます、いやーいいですね、ブートで音が悪いんですけど、キャノンボールが入っていない分(ファンには失礼)最後まで安心して聴けたりして....何やってんだか、それにしてもどんなに音の悪い音源でもMilesとColtraneの音だけは頭の中で増幅されてくっきりすっきり聴こえます。


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